太平洋戦争時に国産の4発大型機として日本海軍が制式採用した傑作機として名高い二式大艇をメーンに、大戦期までの日本の飛行艇を3DCGで徹底再現するとともに、戦後にその系譜を受け継いで独自の発展を遂げた自衛隊の飛行艇にも言及する。 主な内容 巻頭カラー 自衛隊の飛行艇/現存する最後の二式飛行艇 3大カラーCG図解 ① 二式飛行艇一二型 胴体著者:宮永忠将 判型:A5判ソフトカバー 頁数:224ページ 発売日:21年4月1日 ISBN: 発売:大日本絵画 飛行機模型雑誌『隔月刊スケールアヴィエーション』の欄外にて、思わず「へ~」と声が漏れそうになると大好評の飛行機雑学コラムがついに書籍化。待望の第一弾は第二香川県詫間海軍航空隊に3機の二式大艇が現存した 1945/*/* 占領軍指令により、うち1機を保存機とし、2機を破壊処分した 1945/*/* 海軍第801航空隊司令日辻常雄少佐に保存機を横浜へフェリーするよう命令が出る 1945/*/*
浅谈日本航空母舰 十一 大洋骆驼 秋津洲号大艇母舰 哔哩哔哩
